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ぷろふぇっしょなる
2012.04.20 Friday
いいお天気の中、化粧品を買いに行きました。
いつもの基礎化粧品と残り少なくなったチークも。
いま、スティックになったのがあるのですよね、
それが気になってて、色も迷う。
ここはやっぱり担当の店員さんに聞くのがいちばんと
いろいろ相談してみる。使い心地とか、使い方とか。
お店は空いていたし、直接つけてもらうことに。
美容部員といわれるひとがいた時は(いまもいるのかな)
よく試してもらったものだな、となつかしかった。
椅子に座り、鏡の前で丁寧につけてもらう。
上手なひとにやってもらうのは気持ちがいい。
仕上がりはばっちり、迷っていた色もすぐ決まりました。
おまけに色白と褒められ満足。(お世辞?)
自然につけてくれて、いままでが濃かったことに気がつき
ちょっと恥ずかしくなったりして。
何でもそうだけど、プロのひとってすごいなあと思う。
つけ方を憶えて帰ってきました。
買ったのはこれ↓
小鳥の続き ぽろり
2012.04.15 Sunday
小鳥の様子ですが、午後五時頃にテーブルで遊んでいて
数秒目を離した隙にぽろりと爪がとれていました。
たぶん、自分で指の手入れをしていて上手い具合に
とれたようです。
心配していたことも何事もなく、超簡単でした。
飲み薬の効果もあったのかも。
もうだいじょうぶです。
小鳥は毎晩小さな箱に入って眠るのがイヤで
「とれたらカゴで寝ようね」と言っていたのを
憶えていたのか、寝る時間になって「寝ようね」と
のぞき込んだら一目散にカゴの隅に逃げて
「もうとれたからカゴじゃイヤだ」とばかりに振り返り
目で訴えていました。
その顔がすごくおかしくて、大笑い。
今晩から鳥カゴで寝せるつもりだったのにね。
よっぽど頑張ってたのでしょう、たくさん褒めてあげました。
小鳥と出来るだけ長く暮らせる方法をmixiぺーじに
作ろうとしているところです。(登録なしでみられる)
九年と四ヶ月、長生きの秘訣が普段の生活にあるなら
惜しみなくお話ししようと思うのですが・・・。
なかなかはじめられない。
小鳥のこと
2012.04.10 Tuesday
小鳥のこと、気にかけてくださったひともいたので
様子をお知らせしておきますね。
以前からゆがんでいた指の爪が騒いだ拍子に引っかけたのを
かかりつけの小鳥専門病院に連れて行き消毒してもらいました。
爪は取れてしまったほうが楽なので、その瞬間まで注意して
夜は安全のため箱に入れて寝せて、日中はカゴに入れています。
あとは飲み薬と爪がとれた時のための粉状の止血剤をもらい、
この一週間が勝負ということです。
いつものように遊んだり、ご飯おいしく食べてるので
だいじょうぶですよ。
箱に入れると、いつもは病院へお出かけするためなので
嫌がらないのですが、寝てる間はイヤみたいで
朝起こしたら機嫌が悪いです。
夜中に起こしたら警戒して鳴かれるから大変。
ひたすら謝るばかりなり。
ありがとう
2012.04.07 Saturday
お誕生日のお祝いありがとうございます。
今日は家族とケーキを買いに行き、お昼に帰ってきたら
小鳥がカゴから出たがり、騒いで、怪我して緊急で病院に。
さっき帰ってきたばかりなのでお返事が遅くなりそうです。
いつものことですが、すこしお待ちくださいね。
ホントに嬉しかったですよ。
ことば
2012.04.07 Saturday
歴史の偉い人たちが残した言葉などの本を
いろいろつまんでみたけれど、
いま生きてるひとの生きてる言葉にはかなわない。
ココロがこもっているし、体温も感じられる。
その中でも自分のことを小さな頃からみてくれてる家族や
長年の友人、会ったことがないけど毎日のように会話が
できる仲良しさん、そんな身近なひとたちの言葉が
より胸に染みこんでいく、ひびく。
大切なことに気づけたんだ。
よかった・・・。
よし。
いい日だ。
花残月の清明の日に
2012.04.04 Wednesday
昨夜の雨が今朝早く雪に変わり、
春の雪が強い風に飛ばされて、窓ががたがたいってます。
ときどきストーブの火がぼうっと大きくなるのがコワい。
「ハウルの動く城」のカルシファーがいるのかと思っちゃう。
今日は清明、万物が清々しく明るく美しい頃といいますが
真っ白ですよ、ホントに。
それでも、てれびをつけるとあちこちの見所の桜がみられるし、
いい時代になりましたね。(何時代のひと?)
うまれ月が雪解けのどろどろした時期と感じられていたのが
桜が楽しめる、前向きでフレッシュな季節なんだと思えたのは
全国の地方のレポーターさん・・・じゃなくて、
仲良しさんとの会話があってのことでした。
感謝ですね。
結婚記念日に
2012.03.21 Wednesday
今日は二日目の結婚記念日です。(理由は下の日記で)
夕飯はちらし寿司(あったかご飯に混ぜるだけ)と
雪の下大根とにんじんなどの煮物、あと汁ものです。
盛りつけがどうにも苦手で、料理はじめたばかりの
子供みたいで申し訳なかったりするのですが
家族にしあわせのお裾分けをしました。
さっきまで待ってたんだけど・・・
遅くなるって、いま電話があったので
先に食べることにしました。
なので、お話し終わったら食べるね。
この日は、うちの小鳥がはじめてタマゴを産んだ日でも
あるのですよ。
王子として育ててきたつもりが三年目にして
ころんとカゴにタマゴが落ちていたという
まるで「リボンの騎士」のようなエピソード。
結婚記念日前夜祭
2012.03.20 Tuesday
今日は真冬日で夕方くらいまで吹雪のいち日でした。
春なのにね。
そして結婚記念日前夜祭(?)です。
毎度言いますが、21日の春分の日に入籍してるので
暦が変わってから二日続けて記念日となりました。
一応どっちもこだわりがあったわけですよ。
日にちも春の日も、だからいっそのこと連日にしようと。
今日はモロゾフのチーズケーキと春限定の
さくらんぼプリンを買ってきました。
それが、おうちに帰ってみたらさくらんぼプリンが
カスタードプリンになってたことに気づき、
これは大失敗、と取り替えてもらいに行きました。
思えば「こちらでよろしいですか?」の確認なかったし
わたしも商品を指さして「プリンふたつ」と言ってたので
双方のうっかりミスでした。
いつも慎重なわたしがちゃんと見ていなかったのは
ぼんやりだったなあ・・・。
そして、明日は記念日本番。
ちらし寿司でもしようかしら、と近くの開店したばかりの
ドラッグストアで「すし太郎を」探し、買うという・・・。
あっ、結婚19年目ですから。
今年はあれこれ愚痴は言いません。
ひとつだけ言わせてもらうと、結婚して気づいたことは
「自分が変われば相手も変わる」ということです。
ツラく苦しい時こそ、自分を見つめ直す。
そうしたら相手ばかりが悪くないこともある。
さて、チーズケーキ食べてこようっと。
蜂蜜の本から
2012.03.19 Monday
ハチミツはおうちにひと瓶、いつも置いておきたい。
せっかく蜂が集めたもの、選ぶのも慎重にしてる。
そこで前回、図書館で本を借りてきました。
(いまは手元にありません)
相変わらず活字はくらくらして苦手なので
簡単にしか読んでいませんが、メモしておきますね。
ハチミツの選び方。(簡単まとめ)
紅茶に入れるとハチミツの中のタンパク質が反応して
色が変わる。
採れたてのハチミツはさらっとして、花粉で濁っている。
半透明のプラスチックの入れ物は誤魔化してる可能性もある。
濃い色のものは加熱処理しているため、避ける。
ただし、珈琲、栗、蕎麦などの種類はもともと濃い色。
(種類によって色が異なる)
全てではないが中国産は避けたほうが良い。
(農薬の問題など)
養蜂家さんの自信のある本物は「純粋」と書かない。
そんな感じです。
店頭で選ぶ時の参考になれば。
国産のは値段が高く、何千円もするもので
あまりに安いのは疑ってもいいかも。
わたしがいま食べてるのはローズメイの世界の蜂蜜、
アカシアとクローバーです。
喫茶店で二瓶ずつ買いだめしてます。
"松本古事記"からはじめよう
2012.03.11 Sunday
「幸魂奇魂」買ってきました。
やっと・・・手に入りました。
「風の櫛」のフレーズが好き。
新鮮な世界です。
松本さんが関わっていなければ、聴く機会がなかったと思う。
「日本語であそぼ」の「ややこしや〜」くらいなら知ってる。
あとはドリフターズのコントとか・・・(違うか)
予習して「古事記」の本は図書館で借り続けてたから
多少は読めるようになってたけど、やっぱりむずかしい漢字が。
でも、最後のほうに読み方が書いてあるので安心です。
ディスクの帯(?)に"松本古事記"と書いてありました。
興味がなかったひともここからはじめるのもいいかと思います。
まだ1枚目の途中、感想は簡単なものしか言えません。